IZUMIOの水素溶存率について2

こんにちはー。あんつよです。

前回の続きと言いますか、補足情報を。

前回、『IZUMIO』の水素溶存率についてお話をしました。
IZUMIOの数字は、2.0ppmであり、それはかなり多いと。

そして今日、もっと情報を得るために、
ナチュラリープラスのコールセンターに電話をして聞いてみたんですよ。

「IZUMIOの水素溶存率の、"2.0"という数字は、どの程度スゴイのか?」と(笑)。

きれいな声のお姉さんが丁寧に説明をしてくれて、
いろんなことがわかりました。

・とにかく、"水に溶かし込める限界まで"溶かし込んでいる
・水素水が注目され、いろいろな製品が市場に出ているので、1番多いかどうかはわからない
・「2.0mg/l」という数字は、あくまで「リットルあたりの数字」。
 IZUMIOの内容量である「180ml」で言うと、「0.36mg」である。


なるほど〜。

そりゃ、水にも"何かを溶かし込める限界"ってありますよね。その目一杯まで水素を溶かし込んでいると。

ま、それぐらいの自信作なんでしょう。あえて深くはつっこみません(笑)。

そして、確かに今、たくさんの水素水が市場に出回っています。
ネットを覗いてみるだけで、その注目度は感覚的に理解できる。

あと、
「180ml内でなら、0.36mg」ということで、
前回お伝えした「2.0mg」から数字が減っちゃいました。

そこで再度、ネット上にある他の水素水の溶存率を確認、比較してみたのですが、
"やっぱりIZUMIOの数字が多い"ことに変わりはありませんでした。

水素の量を、「リットルあたり」の数字で表記している商品には、「2.0」を
それ以外には、「0.36」をあてはめて比較しても、
トップクラスの溶存率であることは間違いないようです。

ちなみに、「2.0mg/l」という数字はナンバーワン
(あんつよ調べ。サンプル数は少ないです・笑)。


IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月12日
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