水素の溶け込ませ方/膜溶解法

こんちはー。あんつよです。

さて、前回までで、
IZUMIO』には、他社の水素水と比べても遜色ない、
かなりたくさんの水素が溶け込んでいることはわかりました。

で、この高い水素溶存率を実現しているのが、『膜溶解法』という技術。
『膜溶解法』ってなんだ!?って話なんですけども。

ガイドブックの説明には、
気体は通過しますが、液体は通過しない薄い膜を通して、水素を溶け込ませる方法です。手術で使われる人口肺は、この技術で人工的に酸素と二酸化炭素のガス交換を行います

とあります。
ちなみに、ガイドブック曰く、この技術を飲料水に応用するのは、『IZUMIO』が「最初」だそうです。

「最初」…、ですか。つまり、「初」ってこと?
ちょっと気になったので、さっそく調査(笑)。

…してみたのですが、『膜溶解法』というキーワードでインターネット上にある情報は、(日本語サイトは)ほとんど全部『IZUMIO』がらみ。
なんとか第三者で知ってる人に確認をとりたかったのですが、知っている人を探しきれずでした。

そこで、

オフィシャルのガイドブックに「最初」と書いてある以上は、もうそのお返事はわかっているようなものですが、念のため、ナチュラリープラスのコールセンターに電話。

電話に出たのは男性の方。珍しい。
で、「ほんとに"初"なのか」ということを聞いてみたところ、「飲料水にはいろいろな浄化の仕方や製品にするための方法があり…」、みたいな説明が延々と始まり…。

結局、「(膜溶解法を)飲料水に応用したのが初」なのかどうかは、「よくわからない」みたいです。
マ、マジですか…!?(汗)

ただ、「水素水に応用したのが初」というのは、間違いないとのこと。
よかった…。ホッとしました(笑)。

が、しかし。
「飲料水初」なのかどうかが、謎のままなんですけど…。Nさん!( ← 今回、説明してくれた方)


IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月31日
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