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IZUMIO(イズミオ) | 2012年08月21日

水素の溶け込ませ方/膜溶解法

こんちはー。あんつよです。

さて、前回までで、
IZUMIO』には、他社の水素水と比べても遜色ない、
かなりたくさんの水素が溶け込んでいることはわかりました。

で、この高い水素溶存率を実現しているのが、『膜溶解法』という技術。
『膜溶解法』ってなんだ!?って話なんですけども。

ガイドブックの説明には、
気体は通過しますが、液体は通過しない薄い膜を通して、水素を溶け込ませる方法です。手術で使われる人口肺は、この技術で人工的に酸素と二酸化炭素のガス交換を行います

とあります。
ちなみに、ガイドブック曰く、この技術を飲料水に応用するのは、『IZUMIO』が「最初」だそうです。

「最初」…、ですか。つまり、「初」ってこと?
ちょっと気になったので、さっそく調査(笑)。

…してみたのですが、『膜溶解法』というキーワードでインターネット上にある情報は、(日本語サイトは)ほとんど全部『IZUMIO』がらみ。
なんとか第三者で知ってる人に確認をとりたかったのですが、知っている人を探しきれずでした。

そこで、

オフィシャルのガイドブックに「最初」と書いてある以上は、もうそのお返事はわかっているようなものですが、念のため、ナチュラリープラスのコールセンターに電話。

電話に出たのは男性の方。珍しい。
で、「ほんとに"初"なのか」ということを聞いてみたところ、「飲料水にはいろいろな浄化の仕方や製品にするための方法があり…」、みたいな説明が延々と始まり…。

結局、「(膜溶解法を)飲料水に応用したのが初」なのかどうかは、「よくわからない」みたいです。
マ、マジですか…!?(汗)

ただ、「水素水に応用したのが初」というのは、間違いないとのこと。
よかった…。ホッとしました(笑)。

が、しかし。
「飲料水初」なのかどうかが、謎のままなんですけど…。Nさん!( ← 今回、説明してくれた方)
IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月31日

チアーパック

こんにちは。あんつよです。

今回はチアーパックって何?という話です。

ご存じかと思いますが、チアーパック自体は、ナチュラリープラス独自のものではありません。
アルミか樹脂のラミネートフィルムを使った外装に、ポリエチレンのキャップ付きストローがくっついてる容器のことで、スクリューキャップ方式だから、好きな量だけ飲んで途中でフタをしめて保存ができる。そう、あの容器です。『ウィダーinゼリー』とか。

軽量で密封性が高く、持ち運びやすいうえ、容器ごと冷凍することもできるそうですよ。


さて、
IZUMIO』が採用しているチアーパックについて調べました。
『IZUMIO』のチアーパックのいいところは、なんといっても「水素を逃がさない!」ってこと。

気体に対して遮蔽性の高い4種類の素材を重ね合わせてあります。
従来のチアーパックに比べてフィルムを厚くし、水素の放出や空気との接触を防止、水中の水素を逃がさないそうです。

ただ、永遠に100%逃がさないのは不可能。なにしろ相手は気体ですから。
どの程度のスピードで逃げていくのかは謎です。
もしわかったらご報告します。
ちなみに、『IZUMIO』の賞味期限は1年となってますね…。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月30日

水素溶存率の横にある「充填時」とは?

これは『IZUMIO』に限らない話。
よく商品として販売されている水素水のデータ欄に、
カッコ書きで、「 (充填時) 」などと付記されているのを見かけます。

「水素溶存率」の数字の横とかに。

この「充填時」とは何でしょうか?

「容器に水素水を詰めた時」
とか言っちゃうと、話が終わっちゃうので(笑)、
もう少し付け加えますと…。

製造工程の一番最後。
容器に水素水を充填した時点のこと。
水素の溶存率と酸化還元電位は時間の経過により変化するので、
商品が"できたてホヤホヤ"の時点をとくに指して使うわけですね。

この「充填時」以降、水素は少しずつ容器から抜けていきます。
早めに飲みましょう。

さて、先ほどから、「容器」という言葉を使ってますが、
『IZUMIO』が採用しているスペシャルな容器があります。
名前は、『チアーパック』。

これについてはまたご紹介します。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月24日

IZUMIOはいつ飲めばいいのか?

こんにちはー。あんつよです。

本日はライトな話題でサラリと。

IZUMIOはいつ飲むものなのか?
はい、もちろん、いつでもいいです!

ま、水ですから(笑)。

ナチュラリープラスのガイドブックからも引用しておきます。

Q:『IZUMIO』はいつ、どのくらい飲めばいいですか?
A:『IZUMIO』は清涼飲料水ですので、いつ飲んでもかまいません。お好きな時間に、1日1本を目安にお飲みください。
また、栄養素と同様に沢山飲めば良いというものではありません。大切なのは、長く続けることです。


ということです。

IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月18日

IZUMIOの水素溶存率について2

こんにちはー。あんつよです。

前回の続きと言いますか、補足情報を。

前回、『IZUMIO』の水素溶存率についてお話をしました。
IZUMIOの数字は、2.0ppmであり、それはかなり多いと。

そして今日、もっと情報を得るために、
ナチュラリープラスのコールセンターに電話をして聞いてみたんですよ。

「IZUMIOの水素溶存率の、"2.0"という数字は、どの程度スゴイのか?」と(笑)。

きれいな声のお姉さんが丁寧に説明をしてくれて、
いろんなことがわかりました。

・とにかく、"水に溶かし込める限界まで"溶かし込んでいる
・水素水が注目され、いろいろな製品が市場に出ているので、1番多いかどうかはわからない
・「2.0mg/l」という数字は、あくまで「リットルあたりの数字」。
 IZUMIOの内容量である「180ml」で言うと、「0.36mg」である。


なるほど〜。

そりゃ、水にも"何かを溶かし込める限界"ってありますよね。その目一杯まで水素を溶かし込んでいると。

ま、それぐらいの自信作なんでしょう。あえて深くはつっこみません(笑)。

そして、確かに今、たくさんの水素水が市場に出回っています。
ネットを覗いてみるだけで、その注目度は感覚的に理解できる。

あと、
「180ml内でなら、0.36mg」ということで、
前回お伝えした「2.0mg」から数字が減っちゃいました。

そこで再度、ネット上にある他の水素水の溶存率を確認、比較してみたのですが、
"やっぱりIZUMIOの数字が多い"ことに変わりはありませんでした。

水素の量を、「リットルあたり」の数字で表記している商品には、「2.0」を
それ以外には、「0.36」をあてはめて比較しても、
トップクラスの溶存率であることは間違いないようです。

ちなみに、「2.0mg/l」という数字はナンバーワン
(あんつよ調べ。サンプル数は少ないです・笑)。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月12日

IZUMIOの水素溶存率について

水素」について。

現在、「水素水」の厳密な濃度定義はないんだそうです。
つまり、ちょびっと入っているだけでも、「水素水」と呼べなくはありません。

しかし、本当に自分の健康に役立てたいと思えば、やはりある程度は高濃度の水素水が望ましいのではないでしょうか。

『IZUMIO ガイドブック』の説明を見てみましょう。

「『IZUMIO』の最大の特徴は、水分中の水素の溶存率が非常に高いこと。水素溶存率"2.0mg/L"(充填時)という濃度は、現在の製造技術においては非常に高レベルな数値です」

で、

わからないのが、この"2.0mg/L"(充填時)という数字が、多いのか少ないのか。
正直、私はさっぱりわかりませんでした(笑)。

そこで、ちょっとネットで調べて比較してみたんですよ。
他に販売されている「水素水」たちの水素溶存率と。

ちなみに、単位は、「ppm」を使用しているところが多かったです。
そうすると、『IZUMIO』の"2.0mg/L"というのは、2.0ppmとなります。

と、いうことで。

インターネット上にある、「水素水の通販サイト」を、
10社(10商品)ほど、見てみました。

そうすると、
少ない水素水で、「0.1」。
私が見つけた一番多いのが、「1.4」という数字でした。

だいたい、「0.1〜1.0」前後ですかね。
「1.0ppm」を超えれば、"かなり自慢できる"レベルと考えてよいと思います。

で、「1.2」を謳っている商品もあったのですが、その説明文には、
「トップクラスの水素溶存率」とあったので、
「1.2」というのは、そうとう自信たっぷりに謳える数字なんだなと。

ってことは、
『IZUMIO』の「2.0」というのは、"目立って多い"数字であり、
この製品は、"めっちゃスゴイ"ということになりますね。
数字を見る限り。

ひとまず、"現時点での"結論です。
引き続き、いろいろ見てみようとは思っています。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月10日

活性酸素について

こんちは! あんつよです。

「IZUMIOを飲んで、栄養が摂れるわけではない」
「IZUMIOは水素水だから良いのである」、そんな話をしていました。
そのあたりをもう少し。

水素を摂ると体の中でなぜ"いいこと"が起こるのか?
ナチュラリープラスのガイドブックを見ると、「酸化」と「還元」に関する記述にページを割いていました。

このへんに秘密がありそうだということで、ネット上の情報を見てみると、
「活性酸素を、水素で除去する」というような表現があちこちに。

そこで、「活性酸素」について、いろいろ調べてみましたよ。
以下、『healthクリニック』というサイトを参考にしています。

人間の体はどんどん年をとっていきますよね?
これはどういうことかというと、「鉄」と同じで、
どんどん自分の体がサビていっているようなものなんだそうです。

サビの正体は、「鉄の酸化」です。
鉄は酸化によって赤サビが出るのです。
人が老化していくのも、活性酸素によって酸化が進むためだという説があり、最近、注目されています。

活性酸素の中でも、「ヒドロキシラジカル」というのがとくに「悪玉」。

女性が気になる肌の老化も、その大きな原因は悪玉活性酸素。
夏に紫外線対策が必要なのも、紫外線がもたらす活性酸素によって肌の細胞が酸化され、紫外線皮膚炎やシミ・シワが生じるもとになるからです。

さらに言うなら、とくに活性酸素を発生させやすいのは、「ストレス」。

ストレスが体を老けさせたり、病気の原因になる…、
これは知識の面でも、実感の面でも(?)、
非常にわかりやすい事実なのではないでしょうか。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年05月09日

IZUMIOって水なの?

こんにちはっ。あんつよです。

さて、IZUMIOに関する、もっとも大きな謎(?)。

IZUMIOって水なの?
それとも何か機能付き? スポーツドリンクみたいなもの?
栄養がとれるの?

という質問にお答えしましょう。


ズバリ、IZUMIOは水です!


や、やっぱり水だったか…、
なんて、落胆しないでください(笑)。

IZUMIOは“水素水”なんです!

「水素」って言葉、なんだか懐かしいですね。
中学校の化学の授業を思い出しました。
水素(H2)+酸素(O2)=水(H2O)みたいな。

さて、「水素水なんです!」と、言われても、
いったいそれのどこがいいのか?
知っている方は少ないと思います。
私も知りませんでした。

水素水・IZUMIO、成分は下記のとおり。


「名称:清涼飲料水 原材料:水、水素 内容量:180ml 栄養成分(180mlあたり):エネルギー0kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物0g、ナトリウム0mg 賞味期限:1年 容器:チアーパック」


ほとんど何も入ってません。ゼロ行進。
つまり、水と水素のみということですね。

では、先日、友人を介して手に入れた、ナチュラリープラスの資料『IZUMIO ガイドブック』から、頭に載っているご挨拶的な文章を引用。


「水素--その多くは水や有機物の形をとって存在しているため、日々の暮らしの中でその存在を感じることはほとんどありません。しかしながら実は、私たちの生活に不可欠な元素の一つです。

たとえば、糖質(炭水化物)や脂肪はエネルギーとなる栄養素ですが、この栄養素からエネルギーを取り出す際、水素は重要な働きをしています。

つまり、水素は生物にとって、とても身近な物質なのです。
そして水素と酸素が結びついてできたのが「水」です。

成人の体重の約65%を占める水は、必要な栄養素を体の隅々まで届けたり、体温を一定に保つなど、私たちの生命活動に欠かせない働きを持っています。」



「水」と「水素」が人間の体に必要なもので、親和性もよく、
身近な存在であることはわかりました。
そして、IZUMIOを飲んで、“栄養が摂れるわけではない”ことも。

では、また。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年04月17日

ナチュラリープラスの製品・IZUMIO

こんにちは! あんつよです。

ナチュラリープラスについて、
テーマ別のブログでいろいろ語っております。
本ブログは、製品ラインナップの中から(と言っても2つしかないですが)、
IZUMIOについていろいろ調べたご報告をするものです。

まず、
最初に「へぇ〜っ」と思ったのが、
IZUMIOって、“清涼飲料水”なんですね。
栄養食品ではないんです。
『ボルヴィック』や『エビアン』などのミネラルウォーターはよく飲みますが…。

一方、ナチュラリープラスの製品のもうひとつのほう、
『スーパー・ルテイン』は、“栄養機能食品”を謳っています
スーパー・ルテインブログもスタートしています)。

なのに、IZUMIOときたら(笑)。

水ですよ! 水!
果たして、この「水」の何がいいのか?

確かに日本人はよく水(ミネラルウォーター)を買っています。スーパーやコンビニでは、もはや定番商品。

だからって、このIZUMIOが? 栄養機能食品じゃないからって?
いくらなんでも「単なる水」ってことはないはず! 当然ですが(笑)。

ナチュラリープラスの売上高は、日本で事業を展開するネットワークビジネスの企業の中で、2008年度第7位に入るそうです(『ネットワークビジネス』09年3月号/07年10月〜08年9月の決算業績)。
単なる水だったら、そんなことは無理でしょう。

続きは次回!
IZUMIO(イズミオ) | 2009年04月13日

ナチュラリープラスについてのブログです!

こんにちは!

はじめまして。あんつよと申します。もちろんニックネームです。
千葉県在住。普段はフリーライターとして活躍中の 40歳でございます(笑)。

さて…、

皆さんは、「ナチュラリープラス」ってご存じですか?
MLMってご存じですか?
NBは?

スーパー・ルテインは? IZUMIOは?

きっとあなたは、上記のようなことに興味を持って、検索エンジンで調べ、ココにたどり着かれたんだと思います。
そして、もっとナチュラリープラスについて知りたい!
危なくないのか知りたい!
商品がほんとにいいものなのか知りたい!
口コミで広げるってどういうこと!?

そんな思いや疑問をお持ちでしょう。

実は私もそんなあなたと同じ思いを持っているんです。

このブログでは、フリーライターならではのフットワークや調査網をフル回転させ、
私が個人的に同社について調べたことを公表していきます。

このブログのテーマは、「IZUMIO編」
IZUMIO(イズミオ)というのは、ナチュラリープラスの製品のひとつで、
“水素をたっぷり含んだ清涼飲料水”のこと。

テーマをこのIZUMIOに絞り、
IZUMIOのことならなんでもわかるブログにしていきます。

ところで私、
仕事柄、あっちこっちのフリーブログにアカウントを持っているのですが、
そのそれぞれをテーマ別に使い、
ナチュラリープラスに関して幅広く情報発信していくつもりです。
たくさんの人に見ていただきたいですから。

ちなみに、各ブログのテーマは、
「入会・退会編」「セミナー編」「スーパー・ルテイン編」「ビジネスの合法性編」となっております。
それぞれのテーマをクリックして、飛んでみてください
(まだ中身、ないですが・笑)。

これらのブログで、会社や商品についての他、
MLM、ネットワークビジネスそのもののお話なんかもしていきたいなと考えています。

では次回より、具体的な話に入らせていただきます。
これからよろしくお願いします。
IZUMIO(イズミオ) | 2009年02月19日

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